石川遼は70で回り、通算280のイーブンパーで14位だった。今大会では新ウェッジも試すなどスタイルを模索中。

満足いく結果ではなかったが「崩れないショットを作っていくことが大事」と今年から取り組むスイング改善には手応えも口にしていた。